濡らした新聞紙で汚れを取った後、乾いた新聞紙で拭くときれいになります。
ガラス食器などの曇った汚れは、卵の白身で磨きながら洗うとピカピカになります。
細かいサンドペーパーをかけ、自動車用のワックスでふくときれいになります。
カーペットに塩を振りかけ、PRIMARY CATEGORY: 010)掃除機を掛けると絡みついたゴミがきれいに取れます。
ガーゼなどに練り歯磨きをつけてこすり落とすと綺麗に落とすことができます。くれぐれもシンナーやベンジンなどは使用しないようにして下さい
ビニールクロスにボールペンでいたず書きしたものには、塩素系の液体漂白剤を水でうすめ歯ブラシでこすると消えます。
ボールペンの汚れを落とすには、アルコールを含ませた布でたたいてから洗剤液を含ませた布でたたくとよいでしょう。
牛乳をしみこませた布でフローリングを磨くと、その脂肪分でピカピカになりますよ。 部分的にツヤがなくなったフローリングの応急処置にお勧め。
米のとぎ汁で、床を拭くとつやが出てきれいになります。
湿らせた新聞紙を切って散らした後、ほうきで掃きます。埃が舞うのを防いでくれます。
やっちゃった!というときは、パンが冷めてから冷蔵庫に入れると、消臭剤代わりになりますよ。 乾いてカチカチになった食パンも使えます。
みかんの網に石鹸をいれこたつの中にぶら下げておくとさわやかに。
室内にこもった魚の焼きあとの臭い消し予防には、網があついうちにほうじ茶をひとつまみ網の上にのせておくと大丈夫!
生ゴミをいれる袋の中に漂白剤をいれておくと臭いません。
濡らしたタオルを部屋の中で振り回すだけ。 霧がかかったようにこもった煙草の煙もあっという間に消えます。また部屋の四隅にお酢を入れた容器をおくとさっぱりします。
魚を煮た後、鍋についた魚の臭いをとるには、鍋にレモンやオレンジの皮を入れてお湯を沸騰させると臭いがとれます。
灰皿に重曹を敷いておくと、消臭効果があります。また、灰皿の汚れも少なくなります。
生臭いまな板には、薄めたお酢をかけて少し置き洗い流すと臭いが消えます。
網戸の汚れは洗剤でゴシゴシ洗うよりも、まずは雨の日に網戸を外に立てかけて雨のチカラで汚れを洗い流してもらうと、掃除が楽です。
破れてしまったストッキングは捨てずに床磨きの時に使えます。少量の住宅用洗剤を使えば、床がピカピカになります。
ストッキングにボディスポンジを入れて左右を結んでボディーソープをつけて洗えば、背中も洗いやすく、皮膚を傷めず垢落しができます。
使い終わったラップを丸めて、シンクをこするだけで、綺麗になります。ステンレスのくすみが消えて、傷も付かなくなりますよ。
出がらしのお茶葉は乾かしてから、ジュータンなどに撒いて掃除機で一緒に吸い取ると、髪の毛など細かいゴミを吸い取れます。
物干し竿はすぐ汚れがち。古くなった靴下などを竿に通しておけば、使うときにサッとひと拭きすれば、簡単に汚れが落とせます。
衣服などにコーヒーをこぼしてしまったら、炭酸(割り物など、甘味料が入ってないもの)で拭いてみて下さい。驚くほどシミが取れます。
コーヒーをジュータンにこぼしてしまったら、ぬるま湯で軽く絞ったタオルで軽く叩いてコーヒーを吸い取り、乾いたタオルで乾拭きします。
アルミ鍋の黒ずみ取りにはリンゴの皮を入れて水と一緒に煮立てると、キレイに黒ずみが取れます。
パスタのゆで汁は、食後にお皿やフライパンを浸けておけば油が浮き上がって、後片付けも楽です。
流しや洗面所の配水管からの臭いが気になったら、濃い目の塩水を配水管に流すと臭いが消えます。塩水は錆びやすいので、排水をしっかりと。
茶がらを乾燥させてから、灰皿の中で燃すと部屋の臭い消しになります。食器棚などにも効果的です。
賞味期限の切れた牛乳が残ってしまったら、ワックス代わりにフローリングの床を拭いてみてください。床にツヤが戻ります。
飲み残しのビールで窓ガラスを拭くと、汚れが取れてキレイになります。ビールの臭はしばらくすれば消えるから大丈夫です。
油を床にこぼしてしまったら、小麦粉を撒いて油を吸わせ、粉を掃き出して、中性洗剤で拭けば大丈夫。
洗濯槽の汚れには水槽に水を張り、お酢を1カップ分入れて、あとはスイッチを入れて回せば、水槽掃除と洗い流しもしてくれてスッキリです。
白木家具の汚れは、布に大根おろしをつけながら、こするように磨くと手あか等の黒ずんだ汚れがきれいに落ちます。木目家具や柱にも効果があります。
換気扇の油汚れには小麦粉を振りまいて、数時間置いておくと、小麦粉が油を吸い取ってくれます。後は雑巾で拭き取ればOK。
子供が落書きをしたら、ミカンの皮を絞りながら、落書き部分を擦ると簡単に落とせます。
フローリング掃除には雑巾がけよりも、お米のとぎ汁を使って掃除をすると、ワックスを使うよりも艶が出てキレイになります。
プラスチックなどの密閉容器の臭い消しには、とぎ汁に一晩浸けておくと臭いが取れます。
ガラスコップに熱湯を注ぐとき、スプーンを1本差し込んでからお湯を入れます。そうすると、熱がスプーンを伝って外へ逃げていくのでコップが割れません。
乾燥させたコーヒーのだしがらを脱臭剤の代わりにすることができます。袋状に縫った布に入れてから使うと粉が散らずに済み、見た目にもかわいくなります。
ペットボトルを捨てる前に、お湯をペットボトルに入れて、軽く振ると潰しやすくなります。
みかんの皮の出し汁を雑巾で固くしぼって拭きます。防止には、酢を水で2〜3倍に薄めた液をつくり、雑巾で固くしぼって拭き、そのあとカラ拭きしておきます。
ステンレスの流しの掃除は、大根やニンジン、きゅうり、レモン切れ端などにクレンザーをつけて磨くと、傷を付けずにキレイになります。
靴の臭いには、お茶ガラを天日干ししてものを、布袋に入れて一晩靴に入れておくと臭いが消えます。
生ごみ用のポリバケツの、ポリ袋の底(生ごみの下)に新聞紙を敷いてみてください。ごみの水分を吸収しグッとにおいが無くなります。
照明器具やエアコンの吹き出し口・ブラインドなどは、ゴム手袋の上に軍手をはめてぞうきんがわりにすると、細かい所まで指を使ってふくことができます。
お風呂用の中性洗剤を使う方法もありますが、レモン汁やお酢を使って擦ればピカピカになり、塩素系洗剤よりも安全に掃除ができます。
使用済みのアルミホイルを丸めて、排水口の網の上に入れておくと、金属イオンの効果で汚れを分解してくれます。
米のとぎ汁が効果大です。とぎ汁を含ませたスポンジでこするだけでツルリと汚れが落ちます。洗剤を使っていないので手荒れの心配もありません。
シールをはがすとき、全部取れずに残ってしまうときがありますよね。そんな場合は残った部分を消しゴムでこすると、きれいにはがすことができます。
ビンの中に卵の殻1〜2個を細かく砕いて入れ、水を3分の2弱入れガサガサと揺すります。するとビンの中がピカピカにきれいになったことを覚えています。
アルミ鍋は便利ですが、使っているうちにだんだん黒ずんできます。こんなときには、リンゴの皮を鍋に入れ、ひたひたの水で煮ると鍋がきれいになります。
たんすや壁などについたシールをはがすには、濡れタオルをシールの上に当てておくと簡単にはがすことができます。
タバコのにおいが気になるときには、灰皿に重曹を入れておくと防臭になるうえ、重曹は消火器にも使われているので、タバコの吸いがらが燃えるのを防ぎます。
窓ガラス掃除には新聞紙を濡らして雑巾代わりに。インクの油がワックス代わりになり、汚れが付きにくくなり、ガラスもピカピカになります。
洗面台の汚れには歯磨き粉を使って磨くと、簡単にキレイに汚れが落ちます。
