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水・光熱の最近の記事

洗濯機に入れる洗濯物の量ですが、洗濯機容量の7〜8割が一番電気代も水道代もお得といわれています。
蛍光灯が暗くなってきたら、その蛍光灯だけを換えることが多いと思いますが、同じ照明機具の中についているほかの蛍光灯も一緒に変えることが、結局のところ電気代の節約になります。

水道代の節約になる食洗器。朝、昼、夕の一日3回の使用ではなく、食器の少ない朝&昼分をまとめて昼食後に使えば、一回分節約です。
まだまだ残暑が厳しいですね。夏の暑い日にはベランダに打ち水をすると見た目も体感的にも涼しくなって、エアコンの電気代節約になります。水は、お風呂の残り湯を活用しましょう。
食器洗浄器を使うと水道代が大変のように思われますが、現実には、時間と水道代の節約には手洗いよりも、食器洗浄器を使うほうが効果的です。加えて、食器の乾燥を電気でせず、洗浄後蓋をあけて自然乾燥させるともっと節約効果ありです。

節約しようと洗濯物をいれ過ぎると、結局、汚れ落ちがわるく、また生地を傷めてしまいかねません。洗濯槽の6〜7割がちょうど良い分量のようです。

家事は電気代の安い深夜料金の時間帯にやってしまいます。朝7時までなので、タイマー予約を使えば洗濯は朝起きたときには出来上がっています。晩ごはんも下ごしらえしておけば昼間、時間に余裕ができます。

白熱灯は部屋の温度を上げてしまいます。蛍光灯にすれば明るさはそのままで熱をおさえられます。

お風呂は家族全員が同じ時間帯に続けて入るようにすれば、追い炊き機能を使わなくても十分暖かく入れます。